特別講演会
Special Lecture
駿博会は、これまで5年ごとの節目に大きな講演会を行ってきました。15周年「博士後期課程で学ぶことの意義」、20周年「21世紀を拓く日本大学理工学部の叡智」、25周年「理工学の未来」、30周年「理工学の拡がり」、35周年「理工学と社会のつながり-近年の話題を巡って-」をテーマとして開催しました。
令和5(2023)年には創立40周年を記念して、「多様化の時代における理工学の役割」のテーマのもとで、春には日本大学常務理事の渡辺美代子様の講演会を、秋には3名の先生による講演会を開催しました。
- 演題春(敬称略)
- 「ダイバーシティによる理工学の発展」理学博士 渡辺 美代子(日本大学常務理事/日本学術会議第 24期副会長)
- 演題秋(敬称略)
- 「アートとイノベーション」芸術学部教授・博士(芸術学)川上 央
- 「自動運転と民事責任」危機管理学部教授・博士(法学) 福田 弥夫
- 「人口減少時代の学際研究:理工学への期待」経済学部教授・経済学博士 中川
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